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お湯の量

コーヒー豆(粉)に対して約15~16倍のお湯を用意して下さい。​

濃いめがよければ15倍 薄めが良ければ16倍といった感じです。浅煎りのケニアのような酸が強いタイプは16倍、ブラジルのようなボディが軽いタイプは15倍。といったように豆の傾向に合わせて使い分けるのがオススメです。

とはいいつつも、豆の傾向なんてわからんわ!とゆうのが普通なので、とりあえず両方試してみたり、15.5倍や15.3倍みたいに細かく刻んだり、色々試してお好みを見つけて下さい。

お湯の温度

沸騰したお湯をケトルに移したら大体90度前後になるので、そのまま使うのが丁度良いと思います。​2投目は温度を少し下げるとよりいいかなとは思いますが、そのままでもokです。

 

深煎りは最初からやや低めの温度が良いかなとは思います。

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